初心者

2018年9月 5日 (水)

まずは勝てるFXトレード手法を身に付ける

私がFXを始めてからは、もうかなり月日が流れていますが、やる前は少し慣れてくれば簡単に勝てるようになるんじゃないかと思っていました。

だって、上がるか下がるかの2つにひとつだから、適当にやっても大損なんてするわけないと思っていました。

でも、実際にやってみると… いまだに満足に勝ててはいない!という情けない状況です。

そして、ネットサーフィンでいろんなFX情報を目にしては、景気よく勝てていると豪語している人の教材を買ったりすることを繰り返してきていますが、状況はさほど変わっていません。

でも、いろんな教材買ったりしているので、頭だけは大きくなっているような感覚です。

人間は頭と体のバランスが5頭身くらいですが、私の場合はFXの知識で頭が膨れているので、感覚的には2頭身くらいの感覚ですね。

でも、この頃やっと光が見えてきました!

なぜなら、私自身がなかなか勝てるようにならない理由がハッキリと分かったからです。

私が安定して勝てるようにならなかったのは、一貫しての継続性が無かったからだということを教えられました。

そのことが分かってから、トレードの調子そのものが大幅に改善したということではないのですが、気持ち的に余裕が生まれてきました。

損失のトレードになっても、勝てる時は勝てるしと思えるようになり、同じやり方で継続していくの重要性が分かりました。

そういうふうに思えるようになったのも、これらの教材 のおかげです。

ありがとうございます!

2018年8月23日 (木)

FX口座開設は学生はOK? 主婦はOK?

FXに挑戦するために、まずはFX口座開設をしようと思っても、「どのようにすれば開設が可能なのか?」、「どの様なFX会社を選定すべきか?」などと当惑する人は珍しくありません。

基本的にFXの口座開設は学生はダメなんです。

でもFX口座開設をする場合の審査で、学生でもパスすることはあります。

普通の主婦でもパスするくらいですから、FX業者の口座開設で拒否される極度の心配をする必要はないのですが、重要項目である「投資目的」であったり「投資歴」等は、しっかり見られているみたいです。

FX口座開設費用はタダの業者が大部分を占めますから、当然労力は必要ですが、まずは2つ以上開設し実際に使ってみて、ご自分にピッタリくるFX業者を選ぶべきでしょうね。

昨今は、どんなFX会社も売買手数料を取ってはいないようですが、同様なものとしてスプレッドがあり、そのスプレッドというものが現実上のFX会社の利益だと考えられます。

手数料やスプレッドなどを計算に入れた全コストでFX会社を比較してみることも忘れないようにしてください。

言うに及ばず、コストに関しては収益を大きく左右しますから、念入りに確認することが重要だと言えます。

なお、トレードコストに関してはこちらの無料レポート「短期トレードの罠」 が大いに参考になりますので紹介しておきます。

FX口座開設さえ済ませておけば、現実的に売買を始めなくてもチャートなどを見ることが可能ですので、「これからFXの勉強をしたい」などと考えていらっしゃる方も、今すぐに開設してみてはいかがでしょうか?

2018年8月 8日 (水)

FX口座開設は世の中の情報に惑わされるな!

FXが日本中で驚くほどのスピードで拡散した要因の1つが、売買手数料が格安だということでしょう。

FX口座開設をすれば、現実にFXのトレードを開始しなくてもチャートなどを見ることが可能ですので、「一先ずFXの勉強をしたい」などと考えておられる方も、まずは口座開設した方が良いのではないでしょうか?

FX口座開設の申し込みを済ませ、審査を通過したら「ログインIDとパスワード」が簡易書留などで郵送されてくるというのが一般的なフローですが、一部のFX会社は電話を掛けて「リスク確認」を行なっているようです。

私自身、これまでに複数のFX業者で口座開設をしてきましたが、OANDA JapanというFX業者からは実際に電話が掛かってきました。

FXで収益をあげたいというなら、FX会社を比較することも大切で、その上でご自身に相応しい会社を選抜することが大切だと言えます。

ただし、FX会社を完璧に比較するにあたってのチェック項目が10個前後あると言われていますので、これからFXを始めようと考えている初心者にとっては、とてもハードルが高い作業です。

だからまずはどこのFX業者でも良いので、まずはひとつ口座開設をしてみることが最初にやるべきことだと言えるでしょう。

私自身、最初の頃は、どこのFX業者で口座開設をするべきかということに頭を悩ませてしまって、結局2か月間ほどいろいろと調べたりして時間を費やしてしまいました。

今考えると、さっさとどこかひとつのFX勝者の講座をさっさと開設してしまえば良かったと後悔をしています。

結局、どこのFX業者で口座開設をしても、絶対に別の業者でも口座開設をしたくなってしまうものですので。

世の中の多くのブログやウェブサイトでは、FXを始めようと思うのなら、何よりも先に行なってほしいのが、FX会社を比較して自分自身にピッタリくるFX会社を選択することだなんていう文言をよく見かけます。

でもこれって結局は口座開設を紹介して紹介報酬を得るために口座開設を促している人が多いだけにすぎないということがよく分かりました。

そのような報酬目当ての情報発信元はたくさんありますので、このブログ のように一切の広告を貼り付けていないようなウェブサイトやブログのほうが信頼がおける情報源だと断言できます。

2018年7月 8日 (日)

まずはFXトレードを始めるまでの事前準備から

取引開始の申し込みを行なう際は、FX業者の専用ホームページのFX口座開設ページを通して15分前後という時間でできるはずです。

申込フォームへの入力が終了したら、必要書類をFAXやメールなどを利用して送付し審査をしてもらうという手順です。

FX口座開設さえすれば、実際にFXトレードをせずともチャートなどは閲覧することが可能ですから、「取り敢えずFXについていろいろ習得したい」などと思われている方も、開設して損はありません。

スワップポイントというのは、「金利の差額」だと考えていいのですが、実際のところ頂けるスワップポイントは、FX会社の収益である手数料を差っ引いた額になります。

そしてこのスワップポイントも、買いと売りのスワップポイントを合計すれば必ずFX会社が儲かるような仕組みになっているものです。

スプレッドと言われるのは外貨を「売り買い」する時の価格差のことで、FX会社にとっては収益となる売買手数料とも解釈できるものですが、FX会社それぞれが独自にスプレッド幅を設けています。

FXに関しては、「外貨を売る」ということから取引を始動させることもあるわけですが、このように外貨を所有することなく「外貨を売った状態」のことも、「ポジションを持っている」というふうに言います。

システムトレードというものは、FXや株取引における自動売買取引のことであり、取り引き前に規則を決定しておき、それに従って強制的に「売りと買い」を終了するという取引です。

MT4に関しては、プレステだったりファミコンのような機器と同じように、本体にソフトを差し込むことにより、初めてFXトレードを始めることができるというものです。

MT4をパソコンにセットアップして、ネットに接続した状態で24時間365日動かしておけば、睡眠中も全自動でFX取り引きを完結してくれるわけです。

トレードの進め方として、「一方向に動くほんの数秒から数分の時間内に、少なくてもいいから利益をきちんと手にしよう」というのがスキャルピングというトレード法です。

デイトレードの優れた点と申しますと、次の日まで保有することなくきっちりと全部のポジションを決済するわけですから、結果がすぐわかるということだと言えるでしょう。

デイトレードを進めていくにあたっては、通貨ペアのチョイスもとても大事なことです。

はっきり申し上げて、変動の大きい通貨ペアをチョイスしないと、デイトレードで儲けることは無理だと考えるべきです。

それはこれから紹介する無料レポートを読めば十分に理解できることです。

それらスキャルピングやデイトレードは、すぐに結果が分かるというメリットは確かにありますが、なかなか勝ちにくいトレードスタイルではあります。

その点については、「短期トレードの罠」という無料レポートがお勧めです。

こちらのページ のフォームにメールアドレスを入れて申し込めば無料で入手できるレポートなのでぜひお読みください。

ちなみに私はその無料レポートを読んでから、一切の短期トレードなるものは止めました。

そして、FXの何よりもの長所はレバレッジで間違いありませんが、本当に納得した状態でレバレッジを掛けるよう心掛けないと、只々リスクを大きくするだけだと忠告しておきます。

レバレッジというものは、FXをやる中で当然のごとく使用されることになるシステムですが、投下できる資金以上の売買が可能ですから、僅かな証拠金で大きく儲けることも期待できます。

「忙しいので日常的にチャートに目を通すなんて不可能だ」、「為替にも関係する経済指標などを迅速にチェックすることができない」と言われる方でも、スイングトレードのやり方ならまったく心配することはありません。

スイングトレードの良い所は、「日々PCのトレード画面と睨めっこしながら、為替レートを確かめる必要がない」というところだと言え、サラリーマンや主婦にふさわしいトレード手法だと言えると思います。

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